上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- -- l スポンサー広告 l top
私は、予定を急遽変更します!
確かに、卒論には「近代日本文学」は必須になるかも知れませんが、
本当の目的を達成するためには、某先生の師事を仰ぎたく・・・

ということで、何回トライしても、勉強できないという、
いわば、いわくつきにもなってしまった「近代日本文学」は後回しにして、
エントリーしている「二十世紀のフランス文学」にトライすることにしました。

すでに、レポートはかろうじて通過しているので、
あとは2週間後の試験に向けてがんばる!!!

そして、同時期に「日米比較文化論」ともう一科目もご一緒に、
トライしてみます。

付け焼刃かもしれないけれど、なんとか1科目でも多くクリアしたいです。
・・・ということで、今日は、こーるどくんの実家のPCからUPしました♪

・・・ちなみに、あと小一時間もしたら、両親とこーるどくんと宴会です♪
がはははははははははははは!!!
スポンサーサイト
2010.01.10 Sun l 二十世紀のフランス文学 l コメント (0) トラックバック (0) l top
今日が祝日ということも、すっかり忘れていました。

ということで、昨日の夜、3時間余りでまとめあげた、
「二十世紀のフランス文学」を今朝送付いたしました。
課題を切り取り、3枚つづりの用紙に名前を書き、
封筒をつくり・・・切ってを貼って・・・

ひとつ、ひとつに対して、
こーるどくんのご指導を受けながら作成いたしました。
何度やっても覚えられなくてスミマセン。

今回、カミュの『異邦人』を読んで、それについて、
論旨を展開していったのですが・・・
なんと、ワタクシ文Ⅲなのに、外国文学に触れるのがはじめて・・・

いいんでせうか、こんなんで・・・アセアセ。
やっぱり、もっと普段から勉強しなくちゃ・・・

ということで、次は地理学Ⅱをやっつけます。
これなら、今回ほど苦しまずに済むのかも・・・

ほら。
なんといっても、ワタクシ「鉄子」だしぃ・・・モトだけど。
え?
それってなんの関係もないってかぁ???
まっ、関係ないかもしれないけれど、なんとか頑張っていきたいと思います♪るん♪
2009.11.03 Tue l 二十世紀のフランス文学 l コメント (2) トラックバック (0) l top
これは、こーるどくんの渾身の力作!
めっちゃ燃えて、試験勉強をしていました。ハイ。

「こっこれだけは受かりたい」という執念は、どこかに通じたらしく、
結果は『B』でした。
こーるどくんの感想は・・・
「俺って、いっつも中庸なんだよねぇ、って、また今回もだしぃ・・・」と。
・・・あのなぁ・・・
ちゃんと試験を通過したんだから、もっと喜べっちゅーのっ!
っていうか、残念な結果に終わった人に失礼だしさぁ・・・うん。

ということで、この科目だけ、4月の試験で通ったんだから、
7月にリベンジを果たそうと、メラメラっと燃えている、こーるどくんなのであります。
(あれ?もしかして、HN変えたほうがいいかしらん、ぷっ♪)
2009.05.22 Fri l 二十世紀のフランス文学 l コメント (0) トラックバック (0) l top
こーるどくん、なぜか文Ⅰ所属なのに、
文Ⅲを攻めまくってます・・・

ということで、4月の試験も受験しましたけれど、
その前にも「二十世紀のフランス文学」のレポートを書いた、
頑張っている、こーるどくんなのであります。

さて、ウチにきた、その結果の封筒を、
最初に手にしたのは、私でありまする。
で、我が家風でいう「悲しいお知らせ」がきたことを、
さっそくメールで、こーるどくんに教えました。

で、帰宅したこーるどくん。スーツのまま、ご開封!
・・・「おぉ、『C』ぢゃん!よかったぁ!」
という結果でございました。

いやぁ、こーるどくんって、すごいパワーだわぁ♪
私もがむばるぞっと!!!えへへ♪
2009.04.17 Fri l 二十世紀のフランス文学 l コメント (0) トラックバック (0) l top
なっなんでっ!!!
どうして、こーるどくんが、文Ⅲのあげより先に、
この科目に挑戦しているのか・・・

答えは簡単!
まだ、3年度の前期までしか、
テキストが来ていないんですね、ハイ。

ということで、色々な人たちからの助言もあって、
レポートを仕上げることができました。

ちなみに、図書館にあったカミュの分厚い本を、
はしごを使って取り出したのは、
何を隠そう、このワタクシなのでありまする、ぷっ♪
2009.02.27 Fri l 二十世紀のフランス文学 l コメント (0) トラックバック (0) l top
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。