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この科目試験勉強期間・・・なのに、全然勉強していない、わがあげ家。
いっいけないんですよねぇ・・・ぼそっ。

ということで、今日、こーるどくんが、下のポストから取ってきてくれた、
新・日米比較文化論(総論)のレポート結果。

・・・自分で開けられないという小心者なんです、私。
で、こーるどくんに開封してもらって・・・

おぉ!
なんと「C」で通過していたでわありませんか!やた!
(っつーか、私って、もしかしてCしか取れないのか???)

まっ、なんにせよ、これで10月に科目試験が受験できます、ほっ♪
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2009.06.18 Thu l 新・日米比較文化論(総論) l コメント (0) トラックバック (0) l top
新・日米比較文化論(総論)
これは、2題ありまして・・・課題本も2冊。

一つは『黒船異聞』を読んで、なぜ日本は他の国ではなく、
アメリカに対して鎖国を解除し開国したのか。課題本の作者の考えを含めて、
考察しなさい。という主旨。

二つ目は『グレイト・ウェイヴ』を読んで、ジョン万次郎とハーマン・メルヴィルが、
課題本の作者が、なぜ「a Pacific man」といわれたのか。考察しなさい。

ということで、黒船・・・のほうは、正直にいって取り組みにくかったですね。
さすが課題本!!!って感じでした(汗)。
一方のグレイト・ウェイヴは、時間さえあったら、じっくりと読んで、
万次郎とメルヴィルの思想・行動の隅々まで読みつくしたいです。
そのくらい魅力的な本でした。

この2題で、それぞれ「2000文字以内」ということで、黒船…のほうは埋めるのに苦しみ、
グレイト…のほうは縮めるのに苦しみ・・・という妙なレポートでした。

果たしてこんないい加減な考えで書いたレポートで、合格するんでしょうか?
ということで、これまた、こーるどくんと一緒に、投函いたしました。
結果はいかに・・・
2009.05.07 Thu l 新・日米比較文化論(総論) l コメント (0) トラックバック (0) l top
なんとなく「いや寒のもどり」の気怠るさに、
ダルダル・ダラダラ・ぐったりと緊張感の全くない、私、あげでございます。

いいんでせうか、こんなアホぶちかましていて・・・
(あっ、じゃなくて、言葉が悪くてスミマセン。。。)

ということで、本題に。
実は、すっかり配本が終わっていた私なのであります(エッヘン!!!)。
って、威張っている場合じゃないんですが・・・

そんな理由で、ついに「追加履修届け」なんぞを出すことになってしまい。
昨日、許可されました。
その科目も「新・日米比較文化論(総論)」なのです。。。
テキストもちゃんとア○ゾンで購入済みでして・・・
図書館からも、資料をたんまりと借りてきたのですが・・・

スミマセン。って、誰に謝っているのか分からないのですが・・・
やはり、4月の試験が終わってから、挑戦することにします。

それにしても・・・
今回受験する科目の資料がなかなか集まりません。ヤバイです。ハイ。
2009.03.26 Thu l 新・日米比較文化論(総論) l コメント (0) トラックバック (0) l top
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