上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- -- l スポンサー広告 l top
こんばんは。
自分にとっては「やっと返ってきたかぁ」って思っていましたけれど、
なんと2週間で返ってきてしまいました。

「十九世紀のフランス文学Ⅰ」の評価は懇切丁寧・・・
でも、しょっぱなにヒトコト。
「論点がずれています」・・・と。

ひぇえええええええええええ!!!
まっまたやってしまったぁ!!!
っていうか、この「論点がずれている」って言われてばっかし(恥)。。。

これをカキカキしていたら、こーるどくんもヒトコト。
「アンタ、よくそれ書かれるよねぇ!」と呆れてます、ハイ。。。

あっ、合否ですね。。。
そんなことまで「評価」されたのですけど、
無事に通過いたしました、まっ、「C」ですけど・・・ぼそっ。

そんなこんなで、ようやく明日あたりから落ち着いて、
レポートを書けそうなんだけど・・・
あと締め切りまで一週間しかない!
・・・果たして2科目もレポートが間に合うのかなぁ???
(ほとんど人ごと・・・ぼそっ)

ということで、今週は頑張ります、いぇい!!!
スポンサーサイト
2010.02.21 Sun l 十九世紀のフランス文学Ⅰ・Ⅱ l コメント (8) トラックバック (0) l top
うーん。
今回の十九世紀のフランス文学は、ⅠもⅡも「幻想小説」を課題に選びました。

まーったく初めての世界で驚きました。
(っていうか、文Ⅲのくせして、本を全然読まないぢゃん・・・byこーるど談)
でも、先入観というのは、本当に恐ろしいもので、
読書感は、「おぉ、なんか分かる気がする」というもので、
特別にオドロオドロした世界に、首をつっこむという感じはしなかったです。

ホラー小説、SF小説とかは、最初っからダメって決め付けているけれど、
時間ができたら、それにも挑戦してみるのも、悪くないな・・・と、
ものすごく前向きな思考で、書き終えたレポート2つでした。

まっ、中身が「子供の読書感想文」だから、
採点が『どめんなさい』←分かる人にはわかるハズ!かも・・・
どちらかというと、そっちのほうが、
「きゃぁああああああああ!!!」っと大声で叫びたい気分です(汗)。。。

とりあえず、これからポストに投函してきます。
さぁて、次はどの科目を攻略しにいきますか・・・えへへ!
2010.02.04 Thu l 十九世紀のフランス文学Ⅰ・Ⅱ l コメント (4) トラックバック (0) l top
昨日、なんとか「十九世紀のフランス文学Ⅰ」のレポートを書いたんだけど・・・
プリントアウトは、「十九世紀・・・Ⅱ」のレポートが仕上がってから、
二つ同時にUPしようと思っています。

ということで、今日は、モーパッサンの『オルラ』を通読いたしました。
こーるどくんには、「アンタ、変だよ!その感覚!」といわれたのですが、
正直なところ、『オーレリア』のほうが、幻想小説のオーラ全開で、
全くの無の境地から、この世界に入る私にとっては、『オルラ』はどうも・・・

だって、『オルラ』は、私の感触では、めっちゃリアルで、
ラストシーンのところしか、「狂気」とは思えなくて・・・
変に「あっ、そう思ったことあるぅ!」とか頷いたりして・・・困ったよ。うん。


ということで、めっちゃ朝型のあげなので、レポート作成は、また明日。

・・・こーやって、少しずついろんな世界を知るのは、難しいけれど楽しいですねぇ、ハイ。
2010.02.03 Wed l 十九世紀のフランス文学Ⅰ・Ⅱ l コメント (0) トラックバック (0) l top
ども。
天気がめちゃ悪いし、寒いし・・・
土曜日にこーるどくん実家に帰って、
お弁当を作ってもらっているので、
(いつも、義母が2.3日分作ってくれるの)
今日はひきこもりました。

で、やっとこさっとこ、重い腰(重量あるもん♪)を持ち上げて、
十九世紀のフランス文学Ⅰの課題本である、
ネルヴァルの「オーレリア」を通読いたしました。ハイ。
これについて、夢と狂気を具体的にとりあげてレポートする、
というのが、課題になっているんですが・・・

正直なところ、この作品のすごいところは、
夢といったら夢なんだけど、
あまりにもリアルすぎて、幻視・幻覚・幻聴と思えてしまう。
狂気というよりも、幻の感覚と言いたくなってしまう。
そんなところかな?

まっ、またレポートができあがったらご報告いたします。
以上、たまにしかリアルに勉強のことを書かない、あげでしたぁ♪
2010.02.01 Mon l 十九世紀のフランス文学Ⅰ・Ⅱ l コメント (4) トラックバック (0) l top
今日の「楽しいお知らせ」は、こーるどくんにです。
(時期からみて、そうだよね)
で、レポート返却は「十九世紀のフランス文学Ⅱ」です。

これは、思いのほか、集中して早めに書きあげたものなのです。
それだけ、フランス文学に傾注しているこーるどくんなのでありまする。ハイ。

で、結果はというと・・・
なんと「B」という好成績!!!
採点してくださった先生さま、ありがとうございました。

でも、ちょっと不服なこーるどくん。
「ちっ、また中庸かよ、俺っていつも中庸なんだよな・・・ぼそっ」
。。。なっなんですとぉおおおおおおおおおお!!!
あっしなんか、いっつもデトックスぢゃなくて、「ドメンナサイ」ばっかなのにぃ!
・・・ぶっちゃけ贅沢なことをのたまっている、こーるどくんでありまする、ぷっ♪
2009.06.04 Thu l 十九世紀のフランス文学Ⅰ・Ⅱ l コメント (0) トラックバック (0) l top
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。