上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- -- l スポンサー広告 l top
来ましたっ!来ちゃいましたぁああああああああああ!!!

ということで、こーるどくん結果は!(ドラムロール鳴らしてね♪)
「十九世紀のフランス文学Ⅱ」と「現代倫理学の諸問題」が受かっちゃいましたぁ!
888888888888888888888888!!!
レポート合格してるんでぇ、「7単位ゲット」しちゃいましたぁ!!!
わぁいいいいいいいいいいいいいいい!!!

つづいてあげっちの結果!
「近代日本文学」「新・日米比較文化論」「地理学Ⅱ」「二十世紀のフランス文学」の4科目、
全て、レポート通過、あーんど、試験も通過いたしましたぁ!!!
再び8888888888888888888888888!!!
これで・・・これで・・・10単位ゲットできましたぁ!!!!!
三たび88888888888888888888888888!!!


ということで、あげ家、今夜はその日のためにとっておいた、
山形県産、貴重な美酒を空けてしまいましたぁああああああああああ!!!
(あっ、chokoさんなら分かるかしらん♪うふっ♪)

ということで、あげ家の二人、今夜はベロベロに酔っ払っていますぅ♪るん♪
・・・明日は、慶友会の「飲み会」なのに・・・ぼそっ。。。
まっ、あしたのことは、てきとーにスルーしたいなって思いますぅ♪うふっ♪

なんにしても、ここんとこ、かなり頑張った甲斐があって、
二人して、思ってもいなかった、良い結果に結びついて、よかったぁ♪

・・・この三月、また、頑張ってレポートに勤しみたいと思いますぅ♪

ちなみに、明日、私の誕生日&9回目の結婚記念日ですぅ♪えへへ♪
スポンサーサイト
2010.02.26 Fri l 科目試験 l コメント (8) トラックバック (0) l top
こんばんは。
自分にとっては「やっと返ってきたかぁ」って思っていましたけれど、
なんと2週間で返ってきてしまいました。

「十九世紀のフランス文学Ⅰ」の評価は懇切丁寧・・・
でも、しょっぱなにヒトコト。
「論点がずれています」・・・と。

ひぇえええええええええええ!!!
まっまたやってしまったぁ!!!
っていうか、この「論点がずれている」って言われてばっかし(恥)。。。

これをカキカキしていたら、こーるどくんもヒトコト。
「アンタ、よくそれ書かれるよねぇ!」と呆れてます、ハイ。。。

あっ、合否ですね。。。
そんなことまで「評価」されたのですけど、
無事に通過いたしました、まっ、「C」ですけど・・・ぼそっ。

そんなこんなで、ようやく明日あたりから落ち着いて、
レポートを書けそうなんだけど・・・
あと締め切りまで一週間しかない!
・・・果たして2科目もレポートが間に合うのかなぁ???
(ほとんど人ごと・・・ぼそっ)

ということで、今週は頑張ります、いぇい!!!
2010.02.21 Sun l 十九世紀のフランス文学Ⅰ・Ⅱ l コメント (8) トラックバック (0) l top
どもっ。
レポート作成に煮詰まっている、あげ家です(冷汗)。。。

ということでぇ・・・
かつて『○徳←地名、の淀川長治』の異名を持っている、
わが、こーるどくんはぁ・・・映画ダイスキ!!!

で、映画にはちとウルサイこーるどくんなんでぇ・・・
こーるど「明日(金曜日)会社休むから、映画いこっかぁ?」
あげ「ほえ?(会社)休んでいいのか?ほな、いこっかぁ?」
っと、極めてお気楽に、今日、朝一番に映画館に直行しましたとさっ♪

ねらう映画は「アバター」ですわぁ、ハイ。
ぶっちゃけ感想は、3Dメガネが重たい・・・
(こーるどくんは、終了後、メガネのアトがついちゃって、痛そうにしていまひたぁ)

内容???
すんごく面白かったし、とくに「木の精」の白いのが、ほわほわしていて、
すんごく幻想的でしたねぇ。。。
ラストシーンの彼は、ついにあの民族の一員になっていく・・・
そのときにも、「木の精」にとりかこまれて幻想的な風景が映し出されていました。

とはいえ、あげはつい「うとうとっ。。。」っと、前半は居眠りZZZZZZZZZZZZZZZZZZ
でも、こーるどくんに(いびきがウルサイ)と、つっつかれてから、
『はぅっ!!!』っと、起き直して、スクリーンに飛び込んでいきましたぁ♪えへへ♪

正直、私もこーるどくんも、レポートを頑張らなきゃいけないんだけど、
どうしても、やる気が湧いてこなくて、煮詰まっていたんで、
この映画が起爆剤になればいいな。。。って、浅はかなことを考えています♪
(単なる他力本願だよねぇ、うん!)

ということで、来週こそは、ちぃーっとは頑張らなければって、
そう思っている、こーるどとあげのお気楽な二人だったでしたぁ♪まるぅ♪
2010.02.19 Fri l 日常のつぶやき l コメント (2) トラックバック (0) l top
きゃぁああああああああああああああああああ!!!

・・・雄たけびをあげたところで、本題に。
郵○公○のインボーで、夜スクの結果通知がついたのが、
なんと今日になってしまったの(怒)!

ということで、御開封をいたしましたとさっ♪
こーるどくんは、全部合格!!!
あげは・・・なんと、英語ライティングが「B」だったのよぉ!!!
8888888888888888888888888888!!!

すごいわぁ♪
なんと、なんと、なんと!!!
あげ家が受講した科目、全部オッケーでしたぁ♪
うふふふふふふふふふふふふ♪

ということで、なんとか夜スクをクリアすることができました♪
これも、こーるど・あげ共に、夜スクで出会った師・友人たちのお陰です。
ありがとうございました。

これからも、頑張ってレポート・試験・・・卒論にむけて頑張ります。
どうぞよろしくお願いいたします。
こーるど・あげ
2010.02.12 Fri l スクーリング l コメント (12) トラックバック (0) l top
ども。
二日酔いじゃないけど、4時間もシェスタした、あげです(爆)!

ということで、昨日、「二人会」の新年会がありましたぁ!
8888888888888888888888!!!

え?
もぉ、すでに2月でしょ?って話しぃ?
だって、1月の科目試験があったし、先月中にはなかなか・・・

ということで今回は、こーるど・あげを合わせて5人で飲み会しましたぁ♪
うふふふふふふふふふふふふふ♪

とりあえず、このあげは、勝手に飲むだけのんで、食べるだけ食べて、
しゃべるだけしゃべって・・・って。

でも、みんなの話しを聞いていて、「私ってダメぢゃん!頑張んなきゃ!」
って、まぢで痛感いたしました。

自分のペースを守りつつ、でも殻を破って、行動せねば・・・
これを「守・破・離」というのだそうです。
はるか昔、恩人から教えていただきました。

今年の目標は、こんな感じで頑張っていこうって、
みんなと出会って、あらためて思いました。ファイトぉ!!!
2010.02.07 Sun l 通信教育のつぶやき l コメント (4) トラックバック (0) l top
うーん。
今回の十九世紀のフランス文学は、ⅠもⅡも「幻想小説」を課題に選びました。

まーったく初めての世界で驚きました。
(っていうか、文Ⅲのくせして、本を全然読まないぢゃん・・・byこーるど談)
でも、先入観というのは、本当に恐ろしいもので、
読書感は、「おぉ、なんか分かる気がする」というもので、
特別にオドロオドロした世界に、首をつっこむという感じはしなかったです。

ホラー小説、SF小説とかは、最初っからダメって決め付けているけれど、
時間ができたら、それにも挑戦してみるのも、悪くないな・・・と、
ものすごく前向きな思考で、書き終えたレポート2つでした。

まっ、中身が「子供の読書感想文」だから、
採点が『どめんなさい』←分かる人にはわかるハズ!かも・・・
どちらかというと、そっちのほうが、
「きゃぁああああああああ!!!」っと大声で叫びたい気分です(汗)。。。

とりあえず、これからポストに投函してきます。
さぁて、次はどの科目を攻略しにいきますか・・・えへへ!
2010.02.04 Thu l 十九世紀のフランス文学Ⅰ・Ⅱ l コメント (4) トラックバック (0) l top
昨日、なんとか「十九世紀のフランス文学Ⅰ」のレポートを書いたんだけど・・・
プリントアウトは、「十九世紀・・・Ⅱ」のレポートが仕上がってから、
二つ同時にUPしようと思っています。

ということで、今日は、モーパッサンの『オルラ』を通読いたしました。
こーるどくんには、「アンタ、変だよ!その感覚!」といわれたのですが、
正直なところ、『オーレリア』のほうが、幻想小説のオーラ全開で、
全くの無の境地から、この世界に入る私にとっては、『オルラ』はどうも・・・

だって、『オルラ』は、私の感触では、めっちゃリアルで、
ラストシーンのところしか、「狂気」とは思えなくて・・・
変に「あっ、そう思ったことあるぅ!」とか頷いたりして・・・困ったよ。うん。


ということで、めっちゃ朝型のあげなので、レポート作成は、また明日。

・・・こーやって、少しずついろんな世界を知るのは、難しいけれど楽しいですねぇ、ハイ。
2010.02.03 Wed l 十九世紀のフランス文学Ⅰ・Ⅱ l コメント (0) トラックバック (0) l top
ども。
天気がめちゃ悪いし、寒いし・・・
土曜日にこーるどくん実家に帰って、
お弁当を作ってもらっているので、
(いつも、義母が2.3日分作ってくれるの)
今日はひきこもりました。

で、やっとこさっとこ、重い腰(重量あるもん♪)を持ち上げて、
十九世紀のフランス文学Ⅰの課題本である、
ネルヴァルの「オーレリア」を通読いたしました。ハイ。
これについて、夢と狂気を具体的にとりあげてレポートする、
というのが、課題になっているんですが・・・

正直なところ、この作品のすごいところは、
夢といったら夢なんだけど、
あまりにもリアルすぎて、幻視・幻覚・幻聴と思えてしまう。
狂気というよりも、幻の感覚と言いたくなってしまう。
そんなところかな?

まっ、またレポートができあがったらご報告いたします。
以上、たまにしかリアルに勉強のことを書かない、あげでしたぁ♪
2010.02.01 Mon l 十九世紀のフランス文学Ⅰ・Ⅱ l コメント (4) トラックバック (0) l top
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。