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十九世紀のフランス文学Ⅰは、ネルヴァルの「オーネリア」を読んで、
夢と狂気について考察しなさい・・・とのこと。

十九世紀のフランス文学Ⅱは、モーパッサンの「オルラ」を読んで、
狂気の描き方について説明しなさい・・・とのこと。

あのぉ・・・
読んでいたり、レポートを書いたりしている最中のこーるどくんから、
「実は似ているんだよねぇ、ⅠとⅡって」という感想が。

あらためて、こーるどくんに課題を聞きながら、こうやってUpしていると、
真面目に似ているのねっ、うん。

そうこうしているうちに、昨日、どしゃ降りのなか、投函したんですが、
「まだ幻想の世界にいるようだよ」というご感想ですって。。。

私もいつかは取り組むと思うんだけど・・・
なんか尻込みしてしまう気持ちは隠せないな・・・と思いました。
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2009.05.07 Thu l 十九世紀のフランス文学Ⅰ・Ⅱ l コメント (0) トラックバック (0) l top

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