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昨日、なんとか「十九世紀のフランス文学Ⅰ」のレポートを書いたんだけど・・・
プリントアウトは、「十九世紀・・・Ⅱ」のレポートが仕上がってから、
二つ同時にUPしようと思っています。

ということで、今日は、モーパッサンの『オルラ』を通読いたしました。
こーるどくんには、「アンタ、変だよ!その感覚!」といわれたのですが、
正直なところ、『オーレリア』のほうが、幻想小説のオーラ全開で、
全くの無の境地から、この世界に入る私にとっては、『オルラ』はどうも・・・

だって、『オルラ』は、私の感触では、めっちゃリアルで、
ラストシーンのところしか、「狂気」とは思えなくて・・・
変に「あっ、そう思ったことあるぅ!」とか頷いたりして・・・困ったよ。うん。


ということで、めっちゃ朝型のあげなので、レポート作成は、また明日。

・・・こーやって、少しずついろんな世界を知るのは、難しいけれど楽しいですねぇ、ハイ。
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2010.02.03 Wed l 十九世紀のフランス文学Ⅰ・Ⅱ l コメント (0) トラックバック (0) l top

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