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それはいいんですが・・・

まっ、皆様の予想通り、西洋哲学史Ⅰは、当然「D」です。
しかも、「レポートの書き方」をよく読むように・・・まで、コキおろされて、書かれてた(汗)。
・・・これは、もぉ、当然放置状態でそう、うん♪

そしてそして、歴史哲学なんですが・・・
レポート評価は、なぜか「A」なのですぅ・・・ハイ。
でもぉ、コメントは「設問の主旨とは違いますが、興味深く読ませていただきました」とか、
「本当は、○○と○○についての比較・相違などを述べていただきたかったのですが」・・・
うーん。
とてもじゃないけれど、評価通りのコメントとは思えないんですが・・・

とりあえず、歴史哲学に関しては、担当の「勝又先生」に感謝♪でございます♪ハイ。
ということで、来月のテストに向けて、頑張っている、こーるどくんであります♪るん♪
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2008.09.20 Sat l 歴史哲学 l コメント (1) トラックバック (0) l top

コメント

No title
来年はヒューム生誕300周年ですが、そろそろこの哲学のもう1つの可能性に注目してみても良いのではないでしょうか? それは、

観念は、「連合もあれば分断もある」というもの。

「観念は、類似・近接・因果の法則で連合する一方、相違・遠隔・意外の法則で分断する」という命題は至極当たり前な事実である。そして英米系哲学を相対化し、民主主義も自由主義も実験科学も相対化し得る。


http://blogs.yahoo.co.jp/k_kibino/60972328.html
2010.04.04 Sun l キビノ. URL l 編集

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